
調印式 そうそうたる人物が並ぶ 注目の1戦だけに質問の数も相当なものだった |
グローブチェックも終わり、サービスショット 並んだカメラマンは20人を超えていた |
計量に向かうと、ポンサクレック選手が縄跳びをしていた 予備計量をしてみると400~600gほどオーバーしていたもよう そのためサウナスーツを着込み、縄跳び・シャドーを繰り返していた |
その間、内藤選手はドクターチェック 特に異常もなく、出場許可証が手渡された |
正式計量の時間 ポンサクレック選手は体重を落とす事に成功 チャンピオンベルトを手にアピール |
もちろん、我らが内藤選手も1発クリアー 大丈夫な状況とは言えど、やはり緊張の面持ちがうかがえる瞬間だ |
これで無事、世界戦が開催される事が決定 |
世界戦当日の控え室 バンテージを巻いてもらう内藤選手 この後コミッション関係者よりサインが記入される |
青コーナーより内藤選手入場! |
セレモニーも終わり、両選手が紹介される 内藤選手、非常に動きが良い! |
[1R] やはり前回のトラウマがあるのか、出だしは硬い感じがした しかし1分を過ぎた頃から自分の形に持って行く 1・2・3・4まで出す内藤選手の拳がポンサクレック選手にヒットする |
[1R] |
[2R] 次のラウンドもグイグイと押していく内藤選手 そのためかポンサクレック選手が下へ下へと逃げていく |
![]() [2R] そのためか、ポンサクレック選手にバッティングを受けてしまった 思いの他、深く切れているようで流血がすごい |
[3R] 右まぶたからの流血があるためか、右方向に回られてしまう しかし追いかけ、上から下への流れでボディを狙う だがポンサクレック選手のガードも固い |
[4R] ガードの隙間を突き、ボディーに右が入る このボディー打ちをイヤがったか、 更にポンサクレック選手が低い体勢になる |
[7R] 細かいパンチを上下左右から繰り出すポンサクレック選手 内藤選手もガードはしている だが、やはり左から来るパンチが見えずらそうだ |
![]() [7R]そして3度目のバッティング セコンドの必死な止血もむなしく、試合が中断された |
残念ながら負傷判定による敗戦となってしまった |


調印式
グローブチェックも終わり、サービスショット
計量に向かうと、ポンサクレック選手が縄跳びをしていた
その間、内藤選手はドクターチェック
正式計量の時間
もちろん、我らが内藤選手も1発クリアー
これで無事、世界戦が開催される事が決定
世界戦当日の控え室
青コーナーより内藤選手入場!
セレモニーも終わり、両選手が紹介される
[1R]
[2R] 
[3R]
[4R]
[7R] 
残念ながら負傷判定による敗戦となってしまった